部門紹介

一般撮影

肺や腹、全身の骨などの病気を見つける検査です。
健康診断で肺の撮影をされた方も多いと思われます。

CR装置

CR(Computed Radiography)この装置でX線画像のデジタル化により、被爆線量の低減や骨から軟部(脂肪や筋肉)まで広く見ることができ、コンピューター処理のため常に安定した画像が提供されます

左ひざレントゲン写真

頭部レントゲン写真

左ひざレントゲン写真

頭部レントゲン写真

ポータブル装置

移動型X線装置で、病室のベッド上や手術室などで撮影するのに使います。

骨塩定量

両手を撮影し、骨密度を測定することで骨粗鬆症の診断を行います。
骨粗鬆症は、大根に鬆(多数の細かい穴)が入ったように骨がスカスカになり、骨折しやすくなる病気。高齢者の病気とのイメージがありますが、最近若い女性にも激増中。若いうちからの予防が必要です。

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